よくあるタイプ
人との壁・親への思い
+4 仮面

+4にはこんな人がいます  あなたの周りにいる「+4」をみてみましょう。+4というのは本来やさしくあたたかみがあり、非常に優柔不断でどこかうじうじした(符号が+ゆえ)雰囲気がするのが自然ですが、立場上、必要に迫られ、無理に威圧感を出し強がっている人も見受けられます。  対人関係を内側と外側というようにはっきり区別しているのが4の特徴で、内側の人に対してはまるで身内のようにあたたかく接するのですが、外側の人に対しては完全に他人扱い。大きな壁を感じています。また、理詰めで相手を打ち負かそうとする攻撃的な面も持ち合わせています。  社交的に振舞うのは4の成長によるもの。しかし、オープンに見せているタイプであっても、肝心な部分は絶対に他人に見せることがありません。  あなたは感情的になると言葉が直線的でキツいのですが、実は普段の声のトーンは、本質的に受身であることもあり、相手に対して心地よく聞こえています。  そして、甘えん坊や親孝行者が多いのも4。また、お金の使い方に関しては、納得すればどんなに高いものでも惜しまず、思い立ったら今すぐ手に入れたがる半面、普段は1円でも出し渋る細かいところがあります。4は「高いものは良いものだ」という先入観が強いのです。  あなたの人間関係にはおそらく「3」がいるはずです。3はあなたにとって気楽な存在なのは、気難しくなく積極性があり、単純でわかりやすいからです。さらに、あなたと符号の違う「−4」にはすっきりした感じを受けるでしょう。
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