よくあるタイプ
無類の寂しがり・誇り高き
-5 武士

−5にはこんな人がいます。

-5は、他人に対する興味も人一倍強いのですが、初対面では相手に話しかけるまで、そして打ち解けるまでに非常に時間がかかります。これではいけないと社交的になっていくのが5の成長といえます。
同じ−5を何人か観察してみましょう。−5にはまるで氷山のように高いプライドを持っている威圧感たっぷりの人、あるいは腰が低く謙虚な、いわゆる「いい人」のタイプがみられるでしょう。
実は−5は皆、その両方の要素を持っています。相手や状況によって使い分けているのです。−5がホンキで怒りを表現した場合には他の数字がヒクほど恐ろしいのです。「少しでも侮辱したら許さない」「私を敵に回したら怖いよ」というようなオーラを発しています。相性の「合う・合わない」や、なにかと「敵・味方」というこだわりが、数字の中で最も強いのは5です。
対人関係では、相手主導の場合はとことん合わせる、逆にあなたが強い主導権を持っている場合は非常に利己的になるでしょう。
あなたの人間関係にはおそらく「0」がいるのではないでしょうか?この0は本質的に単純でわかりやすく、あなたにとって非常に接しやすい、気楽な相手といえます。また、あなたと符号の違う「+5」にはどこかすっきりしていない、煮え切らない感じを受けるでしょう。
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